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お金

  • 2022年10月11日
  • 2022年10月30日

今からFXを始めたら勝てる? / 元本60万円から始めた成績を公開

米国ETFと現金ポジション+副業でFIREを狙っているんですが、副業がうまくいかず迷った末に、現金の余剰資金でFXを始めてみました。元本はあまりないのですが、60万円でDMM.comに登録して始める事にしました。まずはネットで、スプレッドやスワップポイント等を調べてから、デモを使って練習をしました。DMM.FXは、パソコンとスマホの両方に対応しているので便利だし、画面も見やすくて操作性も良好でした。2日デモをしてからFXを始めたんですが、やっぱり最初はうまくいかずに6万円が溶けました。

  • 2022年8月15日
  • 2022年8月15日

2022年、ふるさと納税の返礼品

2021年から ふるさと納税を始めて、2年目になりました。僕は年収400万円くらいで独身なので、寄附金額は だいたい41000円くらいになります。ですが、iDeCoも併用して節税対策を行っているので、iDeCoを併用した場合は納税額が6000~7000円下がります。楽天ふるさと納税で計算したら、納税額は約36500円でした。なので、今回は ふるさと納税の設定額を36000円にしました。昨年は、生活必需品ばかり買って ちょっと失敗した感があったので、今年は昨年の経験を踏まえて返礼品を選択しました。

  • 2022年8月7日
  • 2022年8月7日

交通事故に遭った時の、弁護士費用特約の使い方 [3回使用した経験から]

2021の1月から2022年の3月にかけて、短い期間に4回交通事故に遭いました。その内の3回、弁護士費用特約を使用しました。最初は、任意保険のオプションで そんなに高い物でもないし、「何かあった時の為に加入しておくか」という軽い気持ちで加入していました。加入してから何年も経って、「別に使用する機会がないし、いらいかな?」と思っていた時期に事故に遭いました。実際に事故で、弁護士費用特約を使用する体験を経て思ったのが、「1度使用するだけで、今までの分の元が取れるので、解約しないでよかった」という事です。3回使用したことのある体験から、弁護士費用特約の使い方を見ていきましょう!

  • 2022年7月9日
  • 2022年8月15日

2022年、ポートフォリオ変更後の配当金 [VTの配当金はこんな感じでした]

2022年からポートフォリオを変更して、VT全力買いに変更してから 合計で232株VTを購入しました。そのVTの配当金が、3月分と6月分と2回入ってきました。3月分の配当金が224株で5004円で、6月分の配当金が232株で13291円でした。去年の配当金が 約14000円なので、今年はすでに去年を上回っています。日本の税金は20.315%ですが、米国株はそれに加えて 外国税でさらに10%が発生します。プラス10%は かなり大きいですが、投資信託よりも米国ETFの方が購入時や、売却時のレスポンスが早いのでETFオンリーにしました。

  • 2022年7月1日
  • 2022年7月9日

ふるさと納税とiDeCoで、どれくらい節税になった? 同じ年収同士で比較してみた

2021年から ふるさと納税とiDeCoを始めて、1年が経ちました。ネットで調べて、節税効果がかなりあるとの事で始めました。2022年6月の給料分から、住民税が変更されています。ふるさと納税とiDeCoをしていなかった 2021年と比べて、どれくらい住民税が控除されたのか、ふるさと納税額とiDeCoの掛け金を見ていきましょう!それと、確定申告での還付金もあるので、どれくらいの還付金があったのかも見ていきましょう!これは銀行口座に振り込まれます。住民税の控除額と、還付される金額を合わせたら けっこうな節税になるのでおすすめです。

  • 2022年5月26日
  • 2022年8月7日

交通事故で弁護士に依頼した場合の着手金はいくら?

引き寄せ体質なのか、何回も人身事故に遭って むちうちになって、弁護士特約に加入していたので 弁護士に依頼しました。最初は、「弁護士特約の加入料金は安いし、何かあった時の為に入っておくか」と思って 何となく入っていたんですが、まさか3回も使用するとは思いもよりませんでした。着手金は、事件を依頼した時に 必ず支払わなければならないので、参考にして下さい。報酬金は、事件解決後に支払うもので、着手金とは また違います。これは成功の割合によって、金額が違ってきます。今回は、交通事故時に弁護士に依頼した場合の着手金の例を見ていきます。

  • 2022年5月7日
  • 2022年6月15日

交通事故の診断書と、リハビリで電気治療の料金はいくら?

歩行中に車との接触事故に遭って、加害者側が悪いのにも関わらず、一切対応せずに謝罪もない事件がありました。1年くらい前にも 2回事故に遭っていて、2回ともむちうちになって その時の影響もあったのか、また むちうちになってしまいました。それで通院したんですが、相手側が一切対応しなかったので、事件解決までの間 自分で治療費を払っていました。通常は、事故の場合は保険証を使わずに 保険会社が負担するんですが、担当弁護士と相談して 保険証を使って自己負担で通院しました。その請求は 通院完了後にしました。なので、こういうケースで 病院が保険証は交通事故では使えないと言ったとしても、使えるので大丈夫です。

  • 2022年3月15日
  • 2022年6月27日

歩行中に事故に遭いました [相手が変な人なら、迷わず弁護士特約を使う]

2022年1月に、歩行中に車との接触事故に遭い、むちうちになりました。昨年は、車に搭乗中での事故に2回も遭い、またかという感じでした。昨年は、厄年でいう後厄という事もあって、今年はないだろうと思っていたんですが、また事故に遭ってしまいました。相手が変な人で、「そんな所を歩いてるのが悪い」とか、「そっちが当たってきた」とか訳の分からない事を言ってきたので、保険会社の人に相談して すぐに弁護士特約を使いました。こういう状況で、自分の契約している任意保険で弁護士特約を使えるなら、すぐに使うのが賢明な判断です。

  • 2022年3月13日
  • 2022年8月7日

2022年からポートフォリオ変更 [VTに全力投資で資産形成]

2022.1にブログで、投資信託と米国高配当ETFを中心にやっていくと発信しましたが、VT中心に資産形成する事になりました。なぜかというと、前々からVTを中心にポートフォリオを組みたかったんですが、なかなかVTの株価が下がらなかったのと、投資信託の利益が出ていたからです。1月の終わりに全体的に株価が下がり、投資信託がマイナスになってVTも100付近まで下がりました。そこで意を決して VTを一気に120株買ってから、米国高配当株ETFに利益が出ていたので、勇気を出して売りました。そして、そこからさらに合計で95株買い増して、一気に215株の株主になりました。なぜなら、早い内にできるだけ多く保有するのがベストだからです。

  • 2022年1月24日
  • 2022年3月26日

2022年、年収400万 工場勤務の手取り額 [投資に回す割合]

2021年から投資を始めたんですけど、始めは試行錯誤でポートフォリオを組んでやっていました。だんだんと未来のビジョンが見えてきて、2021年の終わりごろにポートフォリオを変更しました。大幅には変えていないですが、余剰資金を全額投資しないで、暴落時に追加投資できるように残しておくようにしました。具体的には、給料ではiDeCoや、つみたてニーサ等の投資信託を毎月定額を積み立てます。ボーナス分は別に60%を毎月定額で投資信託を積み立てていって、残りの40%を暴落時の資金として取っておきます。このように、長期トレードに短期トレードのやり方を取り入れました。

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