シュアラスターのゼロウォーターでコーティング [使うほどに汚れが付きにくくなる]

ゼロウォーター


シュアラスターのゼロウォーターが届いたのでコーティングしていきます。

ミライースの洗車用にアマゾンで、ゼロウォーターとカーシャンプー1000を注文していました。

このカーシャンプー1000は、みんカラの2019年の殿堂入りになっています。

きめ細かいクリーミーな泡が汚れを包み込んで、汚れを落としてくれます。

カーシャンプー1000


ワックスやコーティング皮膜を研磨しないので、コーティング施行車にも使えます。

こちらがゼロコーティングシリーズの、ゼロウォーターです。

ゼロウォーター

HPを見ると、「スプレーして拭くだけ、簡単コーティング」のキャッチフレーズです。

パッケージには、「驚きのつるつるボディ」と書いているので、施行が楽しみです。

撥水のゼロドロップと、親水のゼロウォーターとで迷ったんですけど、僕のミライースは青空駐車なんで、汚れにくい親水のゼロウォーターにしました。

両方を使い比べてみたい気をしますが!

この2つのコーティング剤は、テールランプ、タイヤホイール、ウィンドウ、ダッシュボードにも使えるみたいです。

すぐに使ってみたかったんですが、梅雨の時期なんで晴れるのを待っていました。

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| 待つこと、1週間後

洗車の日がやってきました。

この前買った、シュアラスターのカーシャンプー1000と、コーティング剤のゼロウォーターで納車後の初洗車をしました。

買った時のオプションにコーティングは入れてないので、ミライースの初コーティングです。

このシャンプーは、なかなか泡立ちが良く汚れもちゃんと落ちてくれてました。

ゼロウォーターの方は固形ワックスと違い、「シュッシュッ」と噴いて拭きとるだけなんで、「スプレーして拭くだけ、簡単コーティング」の通りでした。

中古で買ったけど、ほぼ新車というのもあって、ツルツルのピカピカになりました。

まさに「驚きのつるつるボディ」です。

ウィンドゥにも施行できると書いていたのでウィンドゥにも塗っています。

あとはヘッドライトや、テールランプ、ミラーにも塗りました。

洗車後

コーティング施行後は、まわりの景色がキレイに映るくらい光っていて、かなりいい感じで大満足です。

ゼロドロップとゼロウォーターでけっこう迷ったけど、親水性のゼロウォーターでもこの輝きなんで、輝き具合は満足しています。

ゼロドロップの方は艶重視で、艶やかになるみたいです。

ガレージ保管だったら艶重視でゼロドロップを選んだかもしれないけど、青空駐車にはやはり親水性の汚れが付きにくいゼロウォーターかなと思います。

まだ雨が降ってみないと親水の効果は分からないので、雨の日を待ちました。


| そして、雨の日

雨の日の弾き方

こんな感じで弾いてくれています。

車の側面を見ると、雨粒はスッと流れ落ちる感じで、確かに汚れが付きにくいだろうなと思いました。

今は梅雨だけど、晴れ間が見えて乾いた時は、雨粒が流れ落ちているせいか、あまり汚れていなかったです。

まだ1回しか使ってないけど、「ゼロウォーターなかなかいいな」と思いました。

あとは持ちがどのくらいかだけど、シュアラスターのホームページを見ると、2か月と記載されてました。

本当に2か月も持つかはまだわかりませんが。

僕個人の意見としては、ワックスやコーティングを落とさないシャンプーと、ゼロウォーターの併用で定期的に施行することによって、長持ちするようになるんではないかと思います。

ワックスやコーティングが落ちてしまうシャンプーじゃ、ロスになりますからね。

まあ定期的に洗車をして、ツルツルボディを維持していきたいと思います。

| まとめ、使うほどに汚れが付きにくく、ツヤツヤボディに

3回目の施行

写真は、ミライースを購入してから 洗車で4回目のゼロウォーターでのコーティング施行を行った時のものです。

だいたい月1ペースでしてきましたが、いい感じに光っています。

雨の日も、いい感じに雨粒が「スーッ」っと流れていって、汚れが付きにくくて満足しています。

使えば使うほど、汚れが付きにくく、ツヤツヤボディになっていっているようです。

☆ YouTube動画はこちらからどうぞ!

ミラースになっているけど、ミライースの間違いでした。

☆ ミライースのオイルをカストロールエッジ5w-30に交換の記事は、 下記をクリックで見れます!